社会のことをやってやってやっと転校しない辺りまで戻れる

卑怯なことに、社会のことを頑張ってやってやっと転校しなかった辺りに戻れる自分がいます。転校が他校の帰宅と下校とに鉢合い、転校に至りました。そんな出来事が要らないのに、頑張って社会の仕事などをやってやってやっと何も無かったなということに落ち着くんだなと思えました。転校してから生活は宙に浮き、数年はずっと迷惑をかけられながらの生活でした。10年くらいは過ぎて、その間全く進まないはずの学校にすら進学したり進んだりしていました。勉強や校風も違いましたし、人も違いました。先生も違いました。科も違いました。勿論買った物も、住んだところも違います。要するに、ずっと迷惑をかけられているので、その全てが意味がないのです。気も使われませんし、そうも取りません。頑張っても違うので、別に頑張るはずのことがあったらそっちなわけです。分かられない場合には、ひたすら嫌がらせみたいに見えますし、評価や喋ったことも全てそこに合わせていただけです。取り返しがつかないですからね。いぶきの実の効果